< BACK

第1日目 10月18日(土)

シンポジウムⅣ 臨床化学・免疫部門(10月18日(土)13:00~14:30)

「パニック値の報告どうやっていますか?いろんな施設の報告を聞いてみよう。」

第 4 会場:シーハットおおむら ( 第 3・4 会議室 )

座長: 井田 唯香(独立行政法人 地域医療機能推進機構 諌早総合病院)
渡辺 大海(長崎大学病院)

セッション一括ダウンロード 

パニック値における検査室の対応と病院全体の体制について

河野 克海

宮崎大学医学部附属病院

当院におけるパニック値報告体制について ~記録漏れゼロを目指して~

神宮司 亨

鹿児島市立病院

当社医療検査センターでのパニック値の取扱いについて

今村 肇

株式会社QCL生化学免疫グループ

パニック値について ~医療機器メーカーの目線から

小島 和茂

日本電子株式会社